晴・地震・雨・ツバメ乱舞2020年07月08日 19:54

今日は休み。
このところ仕事が詰まってて寝てなかったからゆっくり起きる。
まぁ、いつものことではあるが。(^_^;)
起きたら日の光を見た。
久しぶりに洗濯物を外に干す。
このところずっと部屋干しだったので。
ついでに布団もちょっと干してから乾燥機かけた。
湿度は高かったが洗濯物は思ったより早く乾いた。
なんか知らんけど地震があった。
クルマに持って行くモノがあったので車庫へ。
南の空が暗いなと思ったらヒンヤリとした強めの風が吹いてきた。
こりゃ雨が降るなとレーダー確認したら30分ほどで来そうなカンジ。
それでも日課の散歩強行。(^▽^がはは!
もちろん傘持ってった。
歩き出してすぐに降り出す。
増水した川の土手を歩く。
なんでか知らんけどツバメが川の上を飛びまくってた。
川の流れは激しいし雨降ってるし、ツバメさん何やってんのだろう。
傘は差してたがズボンはビショビショに濡れた。
靴にも浸水した。
やれやれ。

クルマのヘッドライト2020年07月07日 23:37

トンネルでのヘッドライト点灯について多分10年以上前に書いたと思う。
それとは別に今日の薄暮から夜にかけてクルマに乗っていた。
けっこう長い間私の前を走ってたミニバンがずーっと無灯火だった。
薄暮どころかほとんど暗くてライト点けてないクルマはいなかった。
まぁ、雨も降ってたし気付かなかっただけなのかも知れないし、
単なるアホだったのかも知れないが。
最後は曲がる直前にピュッとウインカー出してどっか行ったけど。

おそらく多くの人がヘッドライトって自分の前を照らして見やすくするモノだと思ってるだろう。
でもそれだけじゃなくて他車に自分の存在を示すという効果もある。
例えば車列で走ってて、前のクルマが左折したとして
対向のクルマやバイクがそれにあわせて強引に右折しようとしたりした時に、ヘッドライトを点けてたら対向車は早くから後続がいることに気付くだろうが、無灯火だと気付かずに右直事故なんて事にならんとも限らん。

いやそれよりもトンネルトンネル。
最近のトンネルは照明も明るくて別にライト点けなくてもいいやと思って
いる人が多いのだろうか。
しかしいくら明るいとは言え昼間の外ほど明るいわけではない。
他車に自分の存在を知らしめるためにはぜひヘッドライトを点灯して
欲しいのである。
車線変更の時とか合流の時とか無灯火だと気付くのが遅れる。
もう今は無いけどナトリウム灯下で赤いクルマとか無灯火だとわからん。
自分が前見えてるから良いだけじゃないことをぜひ知って欲しいなと。

引退歩き2020年06月29日 23:20

今日は非番で帰宅した。
非番の日は駅から遠回りして帰るコースなのだが、
明日が雨のようなので夜に通常通り川の土手に散歩に。
出発前に靴のチェックをしたら・・・
これはもうダメだな。
先日散歩の通算距離が4000kmを超えた時にも書いたがもうボロボロ。
新しい靴も確保したし、今日の散歩を持って引退とすることに。

もう見るからにボロボロ。(^_^;)

底もツルツル。

かかとの内側もボロボロ。

ってか、右側は破れて貫通してた。(^▽^がはは!

なにより引退を決意させたのはこの底が真半分ほど剥がれてたから。

これ買ったのが7年前
2400円ほどだったが、普段履きにして引退させようと思ったが、
散歩用として継続して履いてた。
散歩だけでも2000km以上は歩いてるのではないか。
それ以前に普段履いてた分を考慮しても3000kmはいってるかと。
まぁ十分すぎる。

帰ってから新しい靴履いて町内一周してみたが、ちょっとキツいかも。
とても6Eとは思えない余裕のなさ。
やっぱり25にしておくべきだったか?
もうちょっと歩いてみないとわからんが。

4000km2020年06月21日 19:42

運動のために歩くようになってはや6年が過ぎた。
休みで家にいる日は近所の一級河川を4kmちょっと。
非番の日は駅を反対側に出て遠回りして3~3.5kmほどを歩く。
だいたい月の半分ぐらい歩いてトータル50~60kmぐらいは歩く。
そして今日の散歩で通算4000kmを超えた。
6年と1ヶ月。
なにより驚くべき事は家から出発する時に履いてる靴。
7年前に買ったスポルディングの安物だが、5年前に引退させた。
引退させたが散歩用に履き続けて気が付けば5年も経つ。
5年前にすでに底はズルズルだったのだが・・・

さすがに雨上がりとかは浸水してくるので履かないが。
たぶんこの靴で3000kmぐらいは歩いてるんじゃないかと。
つま先のゴムも一回脱落して接着剤で付けたが、その後片方なくした。
最近は横も破れて来たのでそろそろ本当に引退させなきゃとは思う。
けどまだもうちょいイケるかなとも思ってたり。

雑草のじゅうたん2020年06月17日 01:56

いつも散歩している一級河川。
今年に入ってから川の流れをよくする工事だとかで、
中州の(勝手に生えてた)木は根こそぎ抜かれ、
土砂も大量に取り除かれてしまった。
その土砂を仮置きしていたのが土手下の高水敷が広い所。
そこはもともと雑草がじゅうたんのように生い茂っていた。
先月末にその工事は終わったが、草は一切無くなってしまってた。
しかも石ころがごろごろしていて歩きにくいことこの上ない。
まぁ、キレイに清掃はしてあったのだけれど。
雑草は法面の下に残ってるだけだった。
元の一面雑草に戻るのにどれぐらいかかるだろうか。
1ヶ月か3ヶ月?あるいは半年か?と思う。

今日の夕方ももちろん散歩に。
そうしたら先週よりは明らかに平地部に草が進出してた。
こりゃ思ったより早く一面草になりそうなカンジ。
ただし、石ころごろごろを感じなくなるまで生い茂るまでには
あと何回も生えては枯れを繰り返して土ができるまで何年もかかるか。

そういえば今日はアオサギさんが2羽いつもの場所にいた。
おかえりってカンジ。
ただ大中小サギさんとかカワウさんはいなかった。
この前の真昼の散歩ではカワウさんの潜水を土手上から見れたが。
カワウの潜水航行ってメッチャクチャ速いので笑った。



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