amPhones BASS その12013年01月13日 14:44

たまーに自分のHNやこのブログのタイトルで検索したりする。
どっかで晒されてたり叩かれてないかと思って。(^_^;)
結局自分の書いた記事とかにしか当たらないけど。(^▽^がはは!
そんな中で、自分でこんなことをつぶやいてるのを発見した。
そういえば忘れてたわ。
最近オーディオインターフェイスをCI1に変えたら、またベースの音が
変わってしまってちょっとショボーンだったので丁度良い。
てことで買ってみた。
Amazonに出店しているchuya-onlineにて注文。
確か前にもなんか買ったよなと思ったらamPlug Bassだった。(^_^;)
そのamPlug Bassもこの前使ったが、ボリューム類のガリは清掃後
なくなったのだが今度はジャック?の接触不良。
音が片チャン出なかったりフェイズアウトサウンドになったり。
ジャックこねこねしても直らんなと思って床にぽんと置いたら直ったり。
またまた鬱陶しい状態になったのでこれまた丁度良い機会だったと。

それでは開梱の儀から。
検索しても公式画像以外があまり見当たらないのでいっぱい画像をと
思って撮ったが、ボケボケであまり役に立たないな。(^▽^がはは!

今日は非番で帰宅したのだが、
なんとイ左ノリが朝10時半に来た。(驚愕
前回昼前に来たのでもかなりビックリしたのに。(^▽^がはは!
今回も宅配隊ではなくて本隊のおにいさんだったようだ。
しかし、呼び鈴鳴らして判子突く紙渡してから
「袋間違えましたんですぐ持ってきます」
って走っていったぞ。(^_^;)

さて開梱。
袋の中ではプチプチに包まれていた。

更にビニール袋に入ってた。

はいはい、amPhones Bassですよ。

ベース。

箱の中には台紙にビニタイで固定されていた。

台紙の裏側。
電池はセロテープで固定。

ちょっと笑ったのは、ビニタイは4箇所だったがどれもかなりぐるぐる巻き。
画像ボケボケだけど。

プラスチック部分には保護用にビニールが当てられていた。
気遣いのある梱包だこと。
上側はビニール無いけどヘッドバンドの骨に当たってるからだろう。

このamPhones Bassのヘッドホン部はオーテク製とのこと。
奇しくもこんな形でオーテクのヘッドホンを初めて買うことになるとは。
関節は一箇所のみ。
この状態が前方向に目一杯回した状態。

そしてこの状態が後ろ方向に回した状態。
あんまり後ろ向きには回らないのね。

さて、左のハウジングにはコントロール類が。
コードは一本出しで、後ろ側へ向かってAUXジャック、エフェクト、
パワースイッチ、LED。
エフェクトってサイト見てもBassのは何なのかわからんかったんですが。
取説読んだらな・な・なんと!コンプレッサーですと。
ワオ!コンプ!!
amPlug Bassにはなかったシロモノが。

コードから前の方に向かってはボリューム、トーン、ゲインと。
4つの回転つまみのパッド側には半月状のついたてが。
これで当たっただけで回ってしまって目盛りが動くのを防止するのか。
たしかにamPlugでは触るたびにつまみ動いてたもんな。

ヘッドバンドの骨はステンレスのよう。
頭頂部のクッションは合皮っぽい中に内側は柔らかめなスポンジ。
外側は少し硬めのウレタンっぽいカンジ。
そこそこ伸びるので、アタマ超特大でもない限りは大丈夫じゃない?
ただ関節が一箇所だけなんで変形したアタマにはキツいかもね。

パッドの外径はご覧の通り。
一応耳を覆うタイプだがやや小さいため耳たぶの上もしくは下が
パッドに当たるのだが、(k240sで慣れてるし)違和感はない。

そういえばコードを束ねてたビニタイは捻ってなくて巻いただけだった。
梱包はなかなか丁寧だなmade in 毒国のくせに。

プラグはネジ式でステレオ標準とミニに。
鳴るかどうかは試してないがSONYやAKGのとネジは合った。

電池は右側のハウジングに。
どこから開けるのかちょっと悩んだ。(^_^;)
ボール式マウスのボール外すときの要領で赤い部分を反時計回りに
回すとパカッと開く。
引っかかりの小さい突起が表面左右にある。

電池は単4が2本。

取り敢えずパッドを外してみた。(^_^;)
パッドは一般的な形状。
オーテクになんか合う換えパッドがあるのだろう。(たぶん)
密閉型だし夏場は蒸れるだろうな。
40mm径のドライバということなんで超絶安物でもないのだろうか。
まぁ、とは言えしょせんは全部でこの値段だし、
大したものじゃないのだろう。

長くなったので以下次の記事にて。

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