電波掛時計2010年04月24日 20:41

先日電波目覚まし時計を買ったわけですが・・・
どうもよろしくない。(^_^;)
そもそも「夜でも見える」という条件は、惰眠をむさぼってて
はたと目が覚めたときに「いま何時?」という要求を満たしたかった。
で、いつもの家電量販店Webで検索したら常時点灯の掛時計は高い。
仕方なく目覚ましにしたけど、バックライト点灯時の視野角が狭い。
上から見下ろす分には問題ないが、下から見上げたら見えん。
ベッドなど無い当家では当然見上げる事になるわけで、全然見えないと。
で、何気なく同家電量販店Webで再度検索してみたら、あるじゃん。
しかも聖子で暗くなるとライトが点いて秒針も止まるのが3千円台で。
だがしかし、販売停止とな。(^▽^がはは!
別にいつもの家電量販店Webで買う理由もないので
(ポイントはほとんど使い切ってしまってるし。)
他を当たってみたらまぁ、値段バラバラで。
聖子のKX307というヤツですが、定価が税込み8925円と。
8000円台から4000円台までかなり幅のある値付けで。
唯一3980円で出てるところを見つけて注文した。
そして今日、はるばる新潟から到着した。
クロネコは例によっていつもの時間に来た。

電波掛時計3980円
これですが、電池は時計用のマンガン単3が2本と、ライト用のアルカリ
単3が4本、パナソニック製のが入ってた。
あと石膏ボード用の金具とつり下げ用の木ねじが付属。
電池入れて、設置場所あたりで電波受信・・・
今日は天気予報は晴れだったが、朝から小雨が降ったり、
あまり天気はよろしくない。
やっぱ電波時計は天気の良い日でないとうちではダメだな。
取り敢えず前に受信しやすかった西側の小窓際でトライ。
3回やり直してようやく時刻があった。
設置場所での受信は目覚ましで晴れた日に確認したから大丈夫でしょう。
付属の木ねじをねじ込んでぶら下げてみたが、電池が4本と2本なせいか
どうも向かって左(7時のあたり)が重いようで、若干傾くような気がする。
ライトは上下で、十分見れそう。
ただし設置した部屋は二階だが、昼間でも暗いので、
電池がどれほどもつのかはわからないな。
一応ライト用は8ヶ月、時計がマンガンで1年、アルカリで1.5年
ということにはなってるが。
オヤジがどっかからもってきた掛時計は引退させるのも惜しいので、
階段上の廊下に追いやられた。(^_^;)
ちゅーか、時計の電池が一年とか。
オヤジがどっかからもってきた掛時計なんか電池液漏れしそうなぐらい
長持ちするけどね。
電波時計の電池ってだいたいそんなもんみたいだし。
まぁこのKX307S、白も上品だし(どうせヤニで真っ黄色になるだろうが)、
秒針停止なんか無くても十分静かだし。
送料入れても目覚ましと値段変わらんかったし。
最初からこれにしとけばヨカッタよ。。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
第100代日本国総理大臣の姓(名字)をひらがな3文字で

コメント:

トラックバック


______________________________
Twitterでもお気軽にどうぞ。
旧外部掲示板はこちらです。

______________________________
当ブログ内検索

注意!サイドバーにある単語で検索しちゃダメよ。

Yahoo! JAPAN

  • このサイト内を検索
  • ウェブ全体を検索


count from 2010-04-13